

効果が目に見えないからこそ
「納得して」除湿アイテムを選びたいあなたに
革製品のトラブルでもっとも手ごわい「カビ」 保管前のクリーニングが終わったら、
仕上げの湿気対策まで抜かりなく
天日干しで効果が復活、長く長く使えてエコな除湿剤。
この機会に梅雨時に向けて、今後に向けてご用意されませんか?
革製品に限らず、保管中のトラブルの代表格といえばなんといっても「カビ」ですね。
海外からいらした方が驚くほどの、梅雨から夏にかけての「蒸し暑さ」
さらに、改良されて高気密になった「現在の住宅事情」
この環境の中で、湿気が苦手な革衣類や革のブーツ・靴・小物を保管すること自体に
無理があるのでしょうか。
スタッフで話してみただけでも、つぎつぎと出るわ出るわの「カビ話」
・洋服ダンスに閉まっておいた革のベルトにカビが生えて・・ ・しばらく着てなかった革のジャケットがカビてたので捨てちゃった ・北側の部屋の壁紙がカビちゃったのよ ・靴箱の中のブーツから徐々にとなりの靴にカビがうつって・・・ ・子供の習字セットがカビ臭くてあけるのが怖ーい
聞いてみるとやはり革もの、天然素材のもののカビトラブルの経験がほとんどです。 (もう、食べ物のカビでは驚きませんので・・)
さらに密閉度が高い場所ほどカビがはびこりやすい傾向が。
ほんと、もう保管中のカビトラブルはこりごり! 防ぐために私たちができることは、一体何があるでしょうか?
汚れをしっかり落としておくことと、
定期的に扉を開けたりして風を通してあげることは、最低限必要なことですが
どうもそれだけではカビトラブルに太刀打ちできそうにありません。
毎年、「お手いれしてしまったのに・・・」という残念なカビのご相談も多いのです。
近くに保管していたものからカビが移ったり、水周りのそばなど湿気が高い場所に 保管されていたりするケースです。
また、既に持っているプラスチック製の衣装ケースや保管ケースも、湿気が
溜まりやすく良くないと分かっても、せっかくあるのだから捨てずに活用したい!
そこで私たちが考えるのが「除湿」できるアイテムの活用です。
実際、本当にブーツや靴、バッグ、衣類のカビのご相談があまりに多いので 私たちも今まで何度と無く除湿剤を探し、ご提案してきました。
・天日干しで繰り返し使えるもの ・効果が信頼できるもの
という視点から、ご案内をしていますが 除湿アイテムについては「さらにいいものを」と常に探し続けてきたのです。
でも、消費者としての目でアイテムを選ぶにあたって、どうしてもふつふつと 湧いてくるのが 「本当に効いているの?」という疑問。
効果が目には見えないからこそ、信頼できるもの、本当にお役に立てる ものを何としても選ぼうと心に決めていました。
そして、今回出会ったのが炭からできた、その名も 「炭の板」です。
「なんだまた炭か・・・」なんてお思いの貴方に
まずは私たちがこれなら胸を張ってご紹介できる!と思ったポイントをご紹介しましょう。
1. 湿気を取るだけでなく、過度の乾燥も調整してくれる
2. 空間面積当たりの必要使用量についても明確な基準がある
3.極力場所を取らないように機能そのままで密度を3.5倍に圧縮
手のひらに乗るくらいの大きさで、サッカーグラウンドと同じくらいの表面積があるので
吸着能力が高いそうです。
4.ホルムアルデヒドなどのVOC(シックハウスの原因物質)さえも吸着して除去してくれる
5.もちろんニオイも吸着し、保管場所の脱臭にも○。
そして何より、上記の5つについて、しっかりとした実証データが整っているというところが
嬉しい6つめのポイントです。
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要するにギュッと小さい(薄い)のに、湿気もニオイも
嫌な化学物質も除去できて、しっかり信頼できるのです。
私たちの大切な革アイテムを保管する場所の空気を、私たちにかわってしっかり管理してくれる
頼れる「空気管理アイテム」といってもいいでしょう。
個別の靴やバッグやウェアごとに湿気対策をするのではなく
「保管する空間」そのものの湿気対策をしっかりしておくことができれば、カビの心配は
かなり少なくなりますね。
もちろん天日干しで繰り返し使用できますから、毎年買い換えるタイプの除湿剤と比べて
コストパフォーマンスもかなり期待できます。
実はこの「炭の板」
この4月に新発売されたばかりで、日本中で恐らく今の時点で入手できるのは ハッピーバリュー・コムだけ。
炭のブーツキーパーを精魂込めて開発されたIOTCさんが、次なるアイテムとして
満を持して開発された「炭の板」をいち早く貴方にご紹介できるのが嬉しい!私たちです。
それでは詳細をご案内しましょう。
炭の板SS(2枚組)につきましては、残念ながら廃番となりました。
炭の板 Controls Moisture&Oddr 炭の生成品でできた調湿・脱臭グッズ
納得して選べる空気管理アイテムに長期保管中もオマカセ

炭の板は、S・M・LLサイズをご用意しました。
保管場所の空間面積や湿気ぐあいによって、必要なサイズと枚数をお選びいただく必要が
ありますが、しっかり基準がありますのでご安心下さい。
【ラインナップ】
炭の板 S
紳士靴やブーツの紙箱、小ぶりなプラスチック収納ケースには 炭の板 Sサイズ×1枚が
ちょうどお使いになれます

- 主材:木炭成形品(木炭80% 古紙セルロース20%) 不織布(ポリプロピレン)
- 対応可能空間容積:30リットル(湿気が少ない場所なら45リットル、多い場所なら15リットル)
- お客様の感想はこちら
1枚入 840円(税込)

炭の板 M
大き目の衣装ケースやシンク下、タンスの引き出しの場合には 炭の板 Mサイズ× 1枚

- 主材:木炭成形品(木炭80% 古紙セルロース20%) 不織布(ポリプロピレン)
- 対応可能空間容積:60リットル(湿気が少ない場所なら90リットル、多い場所なら30リットル)
- お客様の感想はこちら
1枚入 1260円(税込)

炭の板 L
Mサイズの2倍の容量で、少しお得なLサイズ。
雑誌を広げたくらい・・A3サイズの大きさですからクローゼットなどの収納場所にも使いやすい。
実際に手にして、その大きさや質感に「これは湿気をしっかり取ってくれそう・・・」と納得、です。

- 主材:木炭成形品(木炭80% 古紙セルロース20%) 不織布(ポリプロピレン)
- サイズ:320×420×13<mm>
- 重さ:620g程度
- 対応可能空間容積:120リットル(湿気が少ない場所なら180リットル、多い場所なら60リットル)
- お客様の感想はこちら
1枚入 2205円(税込)
玄関にそのまま置いても違和感のないデザインですし
キッチンや洗面所など水周りに、何度や押し入れなどの保管場所にも邪魔にならないのが嬉しいですね。
ユニークな使い方として、湿気がたまりやすい車のトランクにも入れておくのにちょうどいい大きさです。
【必要なサイズ・枚数選びの目安】
除湿をしたい場所の容積の計算の仕方は・・

例えば 縦74cm×横44cm×高さ23cmの収納ケースの場合
7.4×4.4×2.3=74.9 リットル
上記3サイズの対応可能空間容積を参考に・・・
通常の場所ならMサイズ1枚で十分
カビ経験あり!しっかり除湿したいという場合にはS・M各1枚 ということになります。
いつもは「やらなくちゃ・・」「あー、面倒くさい」と手をつける衣替えを
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