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<title>ウッドデッキの正しい選び方</title>
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<modified>2007-07-25T00:16:46Z</modified>
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<copyright>Copyright (c) 2006, Takeshi Sasaki</copyright>
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<title>スピーカー</title>
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<summary type="text/plain"> ...</summary>
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<name>Takeshi Sasaki</name>
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<email>sasaki@happyvalue.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<div align="center"><a href="http://www.klang.jp"><IMG src="images/BH31b.jpg" width="600" height="399" border="0" alt="小型バックロードホーンスピーカー「Klang&ndash;Kunst&frasl;L1031」"></a></div>
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<title>弊社のウッドデッキをご契約いただいたお客様へ</title>
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<modified>2006-10-17T08:26:13Z</modified>
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<summary type="text/plain">■ 過去に弊社のウッドデッキをご契約いただいたお客様へ。 いつも、お世話になっております。 有限会社...</summary>
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<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">■ 過去に弊社のウッドデッキをご契約いただいたお客様へ。</P>
<p>いつも、お世話になっております。<br>
有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所の佐々木です。</p>
<p>過去に弊社のウッドデッキをご契約いただいているお客様には、ひき続きメンテナンス等のアフターフォローをさせていただいております。</p>
<p>メンテナンス塗料のお求めや、メンテナンス方法のご案内等につきましては、Ｅメールで対応させていただきます。<br>
お気軽に、<A href="mailto:redwood@happyvalue.com?Subject=問い合わせ">redwood@happyvalue.com</A> までご連絡下さい。</p>
<p>また、施工後のウッドデッキに関して、何かご質問などございます場合も、お気軽にお問い合わせ下さい。</p>
<p>みなさまからのご連絡をお待ちしています。</p>
<p>■お問い合わせ先Ｅメールアドレス <A href="mailto:redwood@happyvalue.com?Subject=問い合わせ">redwood@happyvalue.com</A></p>
         

<p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">Back</A></p>
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<title>ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座』登録変更＆解除</title>
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<modified>2006-10-17T02:04:43Z</modified>
<issued>2006-10-17T01:44:50Z</issued>
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<created>2006-10-17T01:44:50Z</created>
<summary type="text/plain">ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座』登録変更フォーム ご登録のメールアドレスを変更された...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>無料メール講座</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<p class="p_8">ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座』登録変更フォーム</p>
<p>ご登録のメールアドレスを変更されたい場合は、下記のフォームより再登録して下さい。<br>
その際、入力に間違いがないか、送信前に今一度ご確認下さい。</p>
<table align="center" width="400" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5">
<form name="form1" method="post" action="http://www.happyvalue.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr>
<td width="150"><font size="-1">変更前メールアドレス</font></td>
<td width="150"><input type="text" name="mail" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td width="150"><font size="-1">変更後メールアドレス</font></td>
<td><input type="text" name="nmail" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="renew">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="115941630430247">
<input type="submit" value="　変更　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
</td>
</tr>
</form>
</table>
<HR class="hr_5">
<p class="p_8">ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座』登録解除フォーム</p>
<p>ご登録を解除されたい場合は、下記のフォームより登録して下さい。<br>
その際、入力に間違いがないか、送信前に今一度ご確認下さい。</p>
<table align="center" width="400" border="0" cellspacing="0" cellpadding="5">
<form name="form1" method="post" action="http://www.happyvalue.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr>
<td width="150"><font size="-1">ご登録メールアドレス</font></td>
<td width="150"><input type="text" name="mail" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="cancel">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="115941630430247">
<input type="submit" value="　解除　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
</td>
</tr>
</form>
</table>
<HR class="hr_5">

<p>登録解除された場合でも、時間帯によっては、次号のメール講座が配信されてしまう場合がございます。<br>
予め、ご了承下さい</p>
<p>また、変更および解除された際には、「登録完了」のメールをお送りします。<br>
万一、弊社からの確認メールが届かない場合は、ご入力されたアドレスが間違っているかも知れません。</p>
<p>その際は、<A href="mailto:redwood@happyvalue.com?Subject=無料メール講座のアドレス変更について">redwood@happyvalue.com</A>までご連絡下さい。</p>

]]>

</content>
</entry>
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<title>ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座』</title>
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<modified>2006-10-17T02:00:45Z</modified>
<issued>2006-10-16T06:58:24Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2006:/RWEDG/4.222</id>
<created>2006-10-16T06:58:24Z</created>
<summary type="text/plain">「ウッドデッキ選びのガイドブックを読むほど、時間がない」場合は・・・。             『ウ...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>無料メール講座</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<p class="p_8">「ウッドデッキ選びのガイドブックを読むほど、時間がない」場合は・・・。</p>
            <p><STRONG><A>『ウッドデッキミニ講座 全５回』</A></STRONG>が便利です。<BR>
            この講座は、無料でご提供しています。</p>
            <p>内容は、「ウッドデッキ選びのガイドブック」の凝縮版。<BR>
            絶対に確認しておきたいポイントだけを抜粋し、全５回のメール講座に仕上げました。</p>
<HR class="hr_5">
            <p class="p_8">ウッドデッキ選びのための『ウッドデッキミニ講座 全５回』登録フォーム</p>
            <div align="right"></div>
<table align="center" width="500" border="0" cellspacing="0" cellpadding="2">
<form name="form1" method="post" action="http://www.happyvalue.com/distribute/cgi-bin/apply.cgi" target="new">
<tr>
<td width="150"><font size="-1">あなたの苗字</font></td>
<td width="350"><input name="name" type="text" size="25">（ニックネーム可）</td>
</tr>
<tr>
<td width="150"><font size="-1">メールアドレス</font></td>
<td width="350"><input name="mail" type="text" size="25"></td>
</tr>
<tr>
<td width="150"><font size="-1">現在、どんなことにお困りですか？</font></td>
<td width="350"><input name="free1" type="text" size="50"></td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center">
<input name="md" type="hidden" id="md" value="guest">
<input name="id" type="hidden" id="id" value="115941630430247">
<input type="submit" value="　登録　" onClick="window.open('','new','height=300,width=500,scrollbars=yes');">
</td>
</tr>
</form>
</table>
<HR class="hr_5">
<p><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000223.php" target="_blank">登録内容の変更、無料メール講座の登録解除はこちらからどうぞ。</A></p>

]]>

</content>
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<title>生産中止の理由</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000221.php" />
<modified>2007-07-25T00:21:44Z</modified>
<issued>2006-10-11T02:14:49Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2006:/RWEDG/4.221</id>
<created>2006-10-11T02:14:49Z</created>
<summary type="text/plain">突然のことで申し訳ありません。
じつは、ＤＩＹキットのご提供を、中止せざるを得なくなりました。
少し、事情を説明させてください。</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>ＤＩＹキット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<p class="p_8"><FONT color="#ff0000">以下が、２００５年１０月２０日にお客様に発表した「ＤＩＹキット」販売中止の理由です。</FONT></p>
<p class="p_8"><FONT size="+2" color="#4a321a">とても大切なお知らせです。</FONT></p>

<p>いつもお世話になり、本当にありがとうございます。<br>
有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所の佐々木です。</p>
<p>今日は、大切なお話があり、特別にご案内させていただいています。<br>
どうぞ、最後までお読みください。</p>

<p class="p_2"><B><U>突然のことで申し訳ありません。<br>
            じつは、ＤＩＹキットのご提供を、中止せざるを得なくなりました。</U></B></p>

]]>
<![CDATA[<p>とは言いましても、もちろん今すぐということではありません。<br>
            段階を踏みますが、最終的に<B><U>２００６年の４月末をもって、ＤＩＹキットの製造および販売を終了</U></B>するという決断をすることになりました。</p>

<p>少し、事情を説明させてください。</p>

<p>ご存知の通り、私共のグループ名にもなっています「レッドウッド」は、とても高価な木材です。<br>
そして、伐採できる地域が限定されている木材です。<br>
とはいいましても、今回の決断は、東南アジアや南米などの木材と違い、乱伐による枯渇が原因ではありません。</p>
<p>レッドウッドは、アメリカ合衆国政府や州の管理化のもと、厳しく管理されていますから、資源的には問題はありません。</p>
<p>じつは、事情は他のところにあります。</p>

<p>お伝えしましたように、レッドウッドは他の北米木材と違い、伐採量が限られます。<br>
そのため、年々需要が増える中、毎年数％ずつ取引価格が上昇しています。<br>
これは、木材全般で見ると、レッドウッド特有の現象です。</p>

<p>一般的に、他の木材はの価格は「相場」で変動します。<br>
つまり、需要が増えれば高くなり、需要が減れば安くなる。<br>
または、伐採が潤沢なときは安く取引され、災害などで伐採量が減れば、取引は高値になります。<br>
同じ木材でも、時期によっては、価格差が２倍近くになることもあるのです。</p>

<p>しかし、レッドウッドの場合は事情が少し違います。<br>
毎年、右肩上がりで価格が上がります。</p>
<p>ここまでお話すれば、既におわかりいただけたと思います。</p>
            <p><FONT size="+1"><B>一つ目の理由、それは「価格的な限界」が来てしまったことです。</B></FONT></p>
<p>現在ご提供している価格帯は、さかのぼること、７年前の基準をもとにつくりました。<br>
その間、レッドウッドの価格は上昇を続け、当時より２０％ほど上がっています。<br>
ご存知のかたも多いと思いますが、ここ数年のアメリカは、過去にないほど「住宅着工ブーム」でした。<br>
それも手伝い、私共の運営には厳しさが増しました。</p>
<p>そして、ここへ来て原油が高騰しています。<br>
木材調達や諸々発生する費用もまた、我々の運営を圧迫してきます。</p>

<p>そのような諸事情により、既に数年前から、製品代に占める材料費は、想定の材料原価を超えてしまいました。<br>
            その状況でありながら、これまではＤＩＹキット提携工場の努力により、何とか生産効率を改善する事で耐えてきました。<br>
でも、それにも限界がありました。</p>

<p>そして、この７年で、ウッドデッキの環境も変わりました。<br>
ご存知の通り、現在は、たくさんの樹種が溢れています。<br>
天然木材だけでなく、石油を原料とする、樹脂混合の木材も出回りました。</p>

<p>当然、私たちも、少しだけでも価格を上げることができたら・・・<br>
何とか、原材料費を圧縮する方法はないか・・・<br>
さらに、生産コストを抑える手立てはないか・・・<br>
関連商品や周辺商品を開発し、補填できないか・・・</p>

<p>などと、何とか運営を維持できないかと模索しました。<br>
しかし、価格を上げることは、「お客様に価格面でご納得いただけない」という結論に達しました。<br>
かといって、樹種を変えたり、構造を簡素化したりと、小手先の変更をしたのでは、私たちの主義に反します。</p>

<p>もちろん、そのような兆候をもとに、ＲＷＥＤＧとしての組織の改善にも努めて参りました。</p>
<p>今まで一括して販売をしていた弊社が、販売に関わらないようにすれば、弊社の手数料分だけ製造原価に補填がききます。<br>
            つまり、今までは販売に関わる経費をいただいていた弊社が、販売に携わらないようにし、段階的に提携工場へ業務を遂行できるようにと考えました。</p>
<p>そうなると、弊社は収入の道を断たれることになりますが、それは致し方ありません。<br>
ただ、新商品開発や、新しいサービスを開発することで、共存を図れないかと模索していました。</p>
<p><B><FONT size="+1">しかし、提携工場にお願いしていた「商品開発」も、思うように進みませんでした。</FONT></B></p>

<p>企業は、常に新しい製品やサービスを作っていかなければ生きていけません。<br>
まして、構造的に問題を抱えたＲＷＥＤＧにとっては、新商品開発が急務でした。<br>
しかし、時代の変化が早くなり、活動に必要な利益が圧迫される中、その開発は思うように進みませんでした。</p>

<p>木材は生き物ですから、一人前に物づくりできるまでには、それ相応の時間が必要です。<br>
新しい人を加えたとしても、直ぐに満足できる作り手にはなれません。<br>
また、木材の業界は、衰退の著しい業界です。<br>
全く華やかな業界ではありませんから、若い人もなかなか確保できません。<br>
その一方では、熟練した技術を持つ職人たちが引退していきます。</p>

<p>歳を重ねた職人たちは、手先の感覚や目が衰え、若かったときのような素晴らしい物を仕上げる事ができなくなります。<br>
しかし、その技術を継承できる人材は、まわりに見当たりません。</p>

<p>話は変わりますが、私は今、ある企業のオーナーとともに、１９００年代前半に作られた「名器」といわれる、<a href="http://www.klang.jp">音響用スピーカーの開発プロジェクト</a>に加わっています。<br>
現在、世界各国間では、ネットオークションを通じ、それらの往年の名器が売買されています。<br>
じつは、そのスピーカーの世界も同じ現象が起きています。</p>

<p>スピーカーは、大量生産の時代に、本物が衰退したといわれています。<br>
我々のプロジェクトは、１９００年代前半の資源と技術で作られた逸品を、現代の資源、現代の技術でもってリニューアルしようとしています。<br>
しかし、四方八方に手を尽くしましたが、作れるところがありません。</p>
<p>今、メーカー各社は、事業から撤退したり、拠点を中国に移したりしているようです。</p>
<p>時間をかけ調べたところ、ようやく、人づてに話を聞ける人に出会いました。<br>
ただ、そのかたは８１歳。既にスピーカーは製作していません。</p>

<p>今、その人の頭の中にある、過去の図面を引き出す作業をしているところですが、何より困っているのは、その図面に基づいて物を作る職人が不足していることです。<br>
往年の名器の復刻とともに、職人を育てる作業もしていかなければなりません。<br>
業界は違いますが、起こっている悩みは同じです。</p>

<p>話がそれてしまいました。<br>
申し訳ありません。</p>

<p>私自身、ウッドデッキを手にされた、本当にたくさんのかたから、「テーブルは無いの？」、「ベンチが欲しい」などと、ご要望をいただきました。<br>
「是非、レッドウッドで」といわれるたびに、「もう少し待って下さい」と頭を下げてきました。<br>
それで、私も開発の参考になればと、色々と情報を集め、何枚かの図面を描きました。<br>
それをもとに、提携工場で幾つかの製品を作りました。</p>
<p>でも・・・・</p>
<p>提携していた工場は、もともと建築を主体にしているところです。<br>
木を活かした住宅や公園の大掛かりなボードウォークなどを手がけているため、金額の大きな工事を請け負っています。<br>
一方で、戸建住宅のウッドデッキ周辺商品は、一つ一つは小額です。<br>
その点で、商品開発には本腰を入れることができなかったのだと思います。</p>
<p>そのような状況のなか、新たに提携できる工場を探し始めました。<br>
しかし、なかなか条件の見合うところが見つかりません。</p>

<p>結果的に、ＤＩＹキットの取り組みに関しましては、今回の結論に達した次第です。</p>
<p>とはいいましても、私共の会社がなくなるわけではありません。<br>
少し方向を変えて存続を続けます。</p>

<p>基本的に、<B><U>２００６年５月以降は、アフターケアを中心とした対応に移行</U></B>するとお考えください。</p>

<p>もちろん、これからのアフターケアに関しましても、質の高いサービスを追求していく姿勢に違いはございません。<br>
ひきつづき、ご満足のいただける対応をお約束します。</p>
<p>その点は、どうかご安心ください。</p>
<p>そして、またいつの日か、販売を再開できるよう、体制を整えて行きたいと考えています。</p>
<p>以上、苦しい決断でしたが、ご案内をさせていただきました。</p>
<p>創業当初から現在までを振り返りますと、私たちは、これまで本当にたくさんの方々の励ましをいただきました。<br>
全く無名の私たちを信頼してくださった皆様には、本当に感謝の思いでいっぱいです。<br>
本当に、ありがとうございました。<br>
今回の決断に至る間、今までにないほど悩み、眠れない夜もありました。<br>
ＤＩＹキットの販売を中止せざるを得なかったこと、本当に無念ではございますが、これも時代の流れなのだと思います。</p>

<p><B>是非、皆様には違った私共と末永いお付き合いをいただけますよう、改めてお願い申し上げます。</B></p>

<p>最後までお読みいただき、ありがとうございました。</p>

<div align="right">有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所<BR>
            代表取締役　佐々木 猛</div>

<p>追伸<br>
これまであまり大きくご案内をしてはいませんでしたが、弊社の別部門では「ドイツの高級革ケア商品」を販売しています。<br>
「靴」「革のコート」「バッグ」「ブーツ」など、高級革製品全般を綺麗に維持するための、お手入れグッズ専門店です。<br>
これも、私共の創業当初から行っている仕事の一つです。<br>
よろしかったら、一度ご来店ください。</p>
『レザーカフェ』<A href="http://happyvalue.com/sisaccs" target="_blank">http://happyvalue.com/sisaccs</A> 
<p>今お持ちの革製品で、何かお困りの事があれば、お気軽にご相談ください。<br>
スタッフが丁寧に対応いたします。</p>
<p>それ以外にも、先ほどお話した<a href="http://www.klang.jp">スピーカーの開発</a>がそろそろ形になってきました。</p>
<p>新しいご案内ができる日も、それほど遠い話ではないと思います。<br>
是非、引き続きお付き合いください。</p>

         
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>商品募集</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000205.php" />
<modified>2005-09-09T07:16:38Z</modified>
<issued>2005-09-09T06:22:56Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.205</id>
<created>2005-09-09T06:22:56Z</created>
<summary type="text/plain">単刀直入にご提案します。 パートナーを募集しています。             ・本物の「木工品や家...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>求む！本物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">単刀直入にご提案します。<br>
パートナーを募集しています。</P>
            <P><EM>・本物の「木工品や家具、雑貨など」を、自信を持って紹介できるかたはいませんか？<BR>
            ・私共と一緒に『お客様に喜ばれる物づくり』をしてみたいというかたはいませんか？</EM></P>
            <P><STRONG>「木の持つ温もりや、天然素材のすばらしさを、もっと多くの人に知ってもらいたい！」 </STRONG>と考え、日々の商品づくりに努力しているパートナー数社を探しています。<BR>
            個人、法人は問いません。<BR>
            これから先、私共のお客様の評価をもとに、一緒に商品づくりをしたいかたが対象です。<BR>
            ユニークな発想を持ち「我こそは」と思われるかたは、是非ご連絡ください。</P>
            <P>と言っても勘違いしないで下さい。<BR>
            私は、「下請け業者」を探している訳ではありません。</P>
]]>
<![CDATA[<P>あくまで、<STRONG>オリジナルの物をつくっている方</STRONG>が対象です。<BR>
            そして、お客様に対しては、１２０％の満足保証ができる方に限ります。<BR>
            ただし、いくら自信のある商品をつくっているといっても、こだわりが強すぎるのも困ります。<BR>
            これからの時代、売り手の考えを押し付けるやりかたは受け入れられません。<BR>
            お客様の視点に立ち、お客様の声をもとに、お客様が求める物を開発し提供して行く。<BR>
            それが、これからの商売の形だと思います。</P>
            <P>ですから、<STRONG>「職人気質が強すぎ、お客様の意見に耳を傾けられないかた」</STRONG>はご遠慮ください。<BR>
            また、<STRONG>「一応、独立してるけど、生活面では、いまだ親のスネをかじってる」とか「日々資金繰りに終われ、商品開発どころでない」</STRONG>というかたももご遠慮ください。<BR>
            対等な立場のパートナーを求めているのですから、経済的にも精神的にも自立しているかたが対象です。<BR>
            ただし、今の現状から抜け出したいと、真剣に考えているのなら歓迎します。</P>
            <P>つまり、これからの時代に見合った柔軟な思考を持ち、実行力のあるかた。<BR>
            お互いの能力や経験、社内資源をＧＩＶＥ ＆ ＴＡＫＥできるパートナーを求めています。</P>
            <P>私共は、平成元年より、最高級のウッドデッキづくりをテーマに、ウッドデッキに絞った商品づくりをしてきました。<BR>
            そして、１９９９年６月からは、レッドウッド・エターナルデッキ・グループとして、ＤＩＹキットを中心に６００強のウッドデッキを、お客様にご提供してきました。<BR>
            そのウッドデッキを手にされたお客様が、私共のウッドデッキをどのように評価されているのかは、<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">「お客様の声」</A>をご覧いただければわかるでしょう。<BR>
            そのお客様をはじめ、毎月一回の会報誌をお送りしているかたは、現在、約２０００名になりました。</P>
            <P>ただ、もちろん初めからうまく行ったわけもありません。<BR>
            常に質的向上を目指し、お客様の視点に立つと同時に、お客様からの小さなコメントも逃さず読み取り、製品やサービスの質について、コツコツと改良を重ねてきた結果です。<BR>
            それは、今なお続いています。</P>
            <P>その上で、<STRONG> 私共は、常にお客様に評価される立場であると認識し、「私共が、付き合うに値するかどうか判断をして下さい」</STRONG>と言う姿勢でお客様に接しています。</P>
            <P><STRONG>そして、私共はこれからも「良いものを長く楽しんで使っていただきたい」と言う考えのもと、価格以上の価値がある『本物』を見極め、私共のお客様に提案して行きたいと考えています。</STRONG></P>
            <P>今回は、そのためのパートナー募集です。</P>
            <P>具体的に、私共が求めるのは以下のようなかた（または会社）です。</P>
            <P><STRONG>・自信を持って「良い物、質の高いサービス」をつくっているといえるかた<BR>
            　求める商品は、無垢の木材を使用した家具、雑貨。室内外は問いません。<BR>
            ・良い物、質の高いサービスをつくるのに、努力を惜しまないかた<BR>
            ・良い物を広めていくためには、「販売の仕組み」も重要だと認識しているかた<BR>
            ・実際に、お客様に喜ばれているかた<BR>
            ・物やサービスの仕組みをつくる時、お客様の意見をもとに、お客様の視点で考えているかた<BR>
            ・誠実で約束を守れるかた<BR>
            ・素直に現実を見つめ、もしも自分に非があるときは、素直に謝れるかた<BR>
            ・基本的に、長期的な借金をもっていないかた</STRONG></P>
            <P>以上の条件を満たすかたであれば、是非ご連絡をください。<BR>
            お待ちしています。</P>
            <HR>
            <P><STRONG>■連絡先</STRONG></P>
            <P><B>「郵便の場合」</B><BR>
            〒227-0038<BR>
            神奈川県横浜市青葉区奈良一丁目６−４−２０６<BR>
            有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所<BR>
            「商品提案係」あて</P>
            <P><STRONG>・会社案内など、貴社の概要がわかる資料<BR>
            ・実物の写真が載っている商品案内<BR>
            ・ホームページのＵＲＬ（あれば）<BR>
            ・ご連絡先および担当者のお名前<BR>
            ・自己および自社ＰＲ</STRONG></P>
            <P>以上をを同封の上ご連絡ください。</P>
            <P><B>「Ｅメールの場合」</B><BR>
            <A href="mailto:redwood@happyvalue.com?Subject=商品提案係あて">redwood@happyvalue.com</A> へメールをお送りください。<BR>
            その際、上記「郵便の場合」同様に、貴社の情報をお送りください。</P>
            <P>参考までに・・・<BR>
            情報を送っていただく際、貴社や商品のことをより理解できると、時間の節約になります。<BR>
            たとえば、以下の内容を参考に、ＰＲしていただければ幸いです。</P>
            <P><B>・ズバリ、今回ご提案される商品の特徴を２つあげると？<BR>
            ・貴社の商品が一番訴えたいことは何？<BR>
            ・また、お客様に一番気づいて欲しいことは？<BR>
            ・類似（競合）する商品とは、どんな点が違うのか、３つあげると？<BR>
            ・もしも、業界に対する不満があるとすれば、それは何？<BR>
            　そして、それをどのように変えて行きたいと考えているのか？</B></P>
            <HR>
            <P>なお、この件に関しまして、お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。<BR>
            また、商品のご案内をお送りいただいたかたへは、基本的にお返事させていただくつもりでいます。しかし、弊社の趣旨に反する商品のご提案については、お返事できません。<BR>
            そして、お送りいただいた、全ての商品を取り扱えるわけではありません。<BR>
            その点は、予めご了承ください。</P>
            <P>それでは、たくさんのご連絡をお待ちしています。</P>
            <div align="right"><div class="name"><B>有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所</B></div></div>
<div align="right"><div class="name"><B>佐々木　猛</B></div></div>
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>お客様の『喜びの声』について</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000135.php" />
<modified>2006-10-11T06:27:27Z</modified>
<issued>2005-04-22T08:26:21Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.135</id>
<created>2005-04-22T08:26:21Z</created>
<summary type="text/plain">『たくさんの喜びの声』             お客様からいただいている声は、まだまだたくさんありま...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>たくさんの喜びの声</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">『たくさんの喜びの声』</P>
            <P>お客様からいただいている声は、まだまだたくさんあります。</p>
            <p>たくさんの喜びの声をお寄せいただいていながら、正直ホームページ上にアップできていない事例もたくさんあります。<BR>
            それらをすべて数えると、２００以上はあるでしょう。</p>
            <p>こちらにアップできていない事例は、旧バージョンのＨＰをご覧下さい。</P>
            <P><A href="http://www.happyvalue.com/redwood/yorokobi.htm" target="_blank">旧ページの『喜びの声』は、こちらからご覧下さい！</A></P>
<p>なお、お客様の声の中に「エイディプロダクツ」と書かれているものがあります。<br>
エイディプロダクツは、有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所の旧社名になります。</p>
]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>「喜びの声」　東京都八王子市　池田邸</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000165.php" />
<modified>2005-04-22T07:43:00Z</modified>
<issued>2005-04-22T07:40:50Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.165</id>
<created>2005-04-22T07:40:50Z</created>
<summary type="text/plain">ひな壇式の広々デッキと造り付けのベンチ</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>たくさんの喜びの声</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<div align="right"><B>2005年3月施工</B></div>
<P class="p_8">■完成時の写真と感想</P>
            <TABLE width="550" border="0" align="center">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD>
                  <TABLE align="center" class="sample10">
                    <CAPTION align="bottom" class="p_3">施工前</CAPTION>
                    <TBODY>
                      <TR>
                        <TD class="sample7"><IMG src="images/ikeda-1.jpg" width="200" height="175" border="0" alt="施工前の様子"></TD>
                      </TR>
                    </TBODY>
                  </TABLE>
                  </TD>
                  <TD>
                  <TABLE align="center" class="sample10">
                    <CAPTION class="p_3">実際にいただいたお手紙</CAPTION>
                    <TBODY>
                      <TR>
                        <TD class="sample7"><IMG src="images/ikeda-le.jpg" width="200" height="238" border="0" alt="いただいたお手紙"></TD>
                      </TR>
                    </TBODY>
                  </TABLE>
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD>
                  <TABLE align="center" class="sample10">
<CAPTION align="bottom" class="p_3">正面から見た様子</CAPTION>
                    <TBODY>
                      <TR>
                        <TD class="sample7"><IMG src="images/ikeda-2.jpg" width="200" height="123" border="0" alt="完成写真１"></TD>
                      </TR>
                    </TBODY>
                  </TABLE>
                  </TD>
                  <TD>
                  <TABLE align="center" class="sample10">
                    <CAPTION align="bottom" class="p_3">横から見た様子</CAPTION>
                    <TBODY>
                      <TR>
                        <TD class="sample7"><IMG src="images/ikeda-3.jpg" width="200" height="154" border="0" alt="完成写真２"></TD>
                      </TR>
                    </TBODY>
                  </TABLE>
                  </TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            
            <HR class="hr_5">
            <P class="p_8">■ お手紙の内容</P>
            <TABLE align="center" class="sample1" cellpadding="15" width="550">
<CAPTION align="bottom" class="p_1"></CAPTION>
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD><P>２月末に納入したウッドデッキキットが完成しましたのでお知らせします。 <BR>
            完成までに約１ヶ月を要しました。<BR>
            作業をしたのは休日（土曜、日曜）のみで、作業者は御年４８歳の私一人です。<BR>
            出来上がり品は非常に満足しています。<BR>
            犬の散歩途中にある家々のどのウッドデッキよりも風格があり、丈夫そうです。<BR>
            決して自己満足ではありません。<BR>
            誰が見てもそう思ってくれるでしょう。<BR>
            看板に偽りなしです。 </P>
<P>佐々木様からのメールで気づいたのですが、送られてくる図面、説明書にトラブルシューティングなどあったらいいなと思いました。<BR>
            それからＨＰに情報が満載されていることに気づきませんでした。<BR>
            事前にじっくり読んでいれば苦労しなくてすまなかったのになぁと思ったことしばしです。<BR>
            購入された方に「ＨＰのどこどこを熟読して制作にかかるといいですよ」等の案内もあったほうがいいと思います。<BR>
                  案内があったのかもしれませんが・・・。</P>
                  <P>ＨＰにもほとんどの制作者が書いていますが、ご近所さんが我が家のウッドデッキを絶賛してくれています。<BR>
                  通りがかりの人、遊びに来た人、みんな「これいいねぇ」と本気でほめてくれます。<BR>
                  家内の友人のひとりは、かなり本気になっていました。<BR>
                  亭主につくらせようっていって帰っていきました。<BR>
                  もしかしたら注文があるかもしれません(^^)。</P>
                  </TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
<p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php">Back</A></p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>Ｑ．メンテナンスフリーの材料をすすめられていますが・・・？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000014.php" />
<modified>2006-09-29T04:02:08Z</modified>
<issued>2005-03-17T04:30:21Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.14</id>
<created>2005-03-17T04:30:21Z</created>
<summary type="text/plain">Ａ．やはり、メンテナンスは必要なはずです。             「メンテナンスフリーの材料をすす...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>よくあるご質問</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">Ａ．やはり、メンテナンスは必要なはずです。</P>
            <p><STRONG>「メンテナンスフリーの材料をすすめられていますが、本当にメンテナンスしなくて大丈夫なのでしょうか？」</STRONG><BR>
<p>最近、よく聞かれるようになったのがこの質問です。<BR>
さて、これは本当なのでしょうか・・・？</p>
]]>
<![CDATA[<p>いずれにせよ、天然素材を屋外の過酷な条件に晒すのが「ウッドデッキ」です。<br>
<STRONG>メンテナンスとは、何も「塗装をし直す」ことだけを言うのではありません。</STRONG></p>
<p>おそらく、再塗装も含め<STRONG>「全く何も手入れしなくても、何十年も使える」</STRONG>ことが<STRONG>「メンテナンスフリー」</STRONG>の定義だと考えているのでしょう。<BR>
確かに、そのようなものが存在すれば、ありがたい話です。</p>
<p>まず、単純に考えて下さい。</p>
<p>例えば家の中であれば、たいていは定期的にお掃除をされるはずです。<BR>
そえは、清潔で快適な生活をしたいからですね。</p>
<p>屋外空間になるウッドデッキとは言え、本当に全く手をかけないで良いのでしょうか？</p>
<p>屋外ですから、多くの砂埃が床面に降りかかることでしょう。<BR>
土の付いたクツで歩けば、当然汚れます。</p>
<p>ウッドデッキは室内の延長として、お庭と屋内の中間的な空間になる事が多いです。<BR>
中には、素足のままで行き来したり、同じスリッパで行き来したり。</p>
<p>そう考えると、日ごろのお手入れが、少なからず必要なのは理解できるはずです。</p>
<p>また、どの木材を使ったとしても、たとえ、その木材が腐りに非常に強い抵抗力があるとしても・・・。</p>
<p>メンテナンスを全くしないより、少しでもメンテナンスした方が、綺麗に永く維持できる事は間違いないと思いますよね？</p>

<p><STRONG>・砂埃が溜まり続ければ、腐りを早めます。 <BR>
            ・プランターや鉢植えを同じ場所に置き続ければ、腐りを早めます。 <BR>
            ・夏場には、素足で歩けないほど、木材表面が高温になる事もあります。 <BR>
            ・そして、一年中、強い紫外線を浴び、雨に晒されます。</STRONG></p>
<p>しかし、最近は「人工的に作った擬似木材があるのでは？」</p>
<p>そう聞かれる事もあります。<BR>
では、そう言った広い意味で「メンテナンス」を考えると・・・。</p>
<p>例えば、家の外壁にしても、違った視点で言えば、自動車だってそうです。</p>
<p>外壁を定期的に塗装し直すことで、家が長持ちします。<BR>
自動車も定期的にＷＡＸすることで、車を綺麗に維持でき、寿命を長くすることができます。</p>
<p><STRONG>やはり、「メンテナンスフリーで永遠に・・・」など考えられないはずです。</STRONG></p>
<p>ですから、いくら人工的に作った擬似木材だとしても同じ事が言えると思うのです。</p>
<p>ましてや、いくら腐りに非常に強い抵抗力がある木材だとしても、<STRONG>天然素材である以上メンテナンスフリーのものは無い</STRONG>と考えたほうが自然だと思います。<BR>
いかがでしょうか？</p>
<p>この「メンテナンスフリー」をうたう最近の風潮も、業者の売り込み戦略の一つだと考えておいたほうが無難でしょう。<BR>
少なくとも、私たちはそう考えます。</p>
<p>競争が激しくなれば、何らかのポイントで差別化する必要があります。<BR>
それがさらに激しくなると、言葉づかいも極端になる傾向があると言えます。</p>
<p>もちろん、使用する素材によって、メンテナンスの周期や方法は違って当然です。<BR>
しかし、あまり極端な「宣伝文句」には踊らされないほうが賢明だと思います。</p>
            <p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat37.php">Back</A></p>]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>このような情報発信をしているのは、こんな考え方があるからです。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000033.php" />
<modified>2006-10-11T07:34:03Z</modified>
<issued>2005-03-15T08:23:30Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.33</id>
<created>2005-03-15T08:23:30Z</created>
<summary type="text/plain">はじめまして。             有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所の佐々木です。     ...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>はじめての方へ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<p>はじめまして。</p>
            <p>有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所の佐々木です。<BR>
            このたびは、私共のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。</p>
            <p>ウッドデッキに関して、これほど多くのホームページがある中、その一つをクリックした結果、このページへ来られたわけです。<BR>
            これは、何かのご縁を感じずにはいられません。</p>
            <p>ですから、<STRONG>是非とも有益な情報をお持ち帰りいただきたい</STRONG>と願っています。</p>
            <p>そのために、私共の１８年を超える経験が、必ずお役に立てるものと信じています。<br>
            しかし、初対面の私にそういわれても、無条件に信用できないことくらいわかります。</p>
            <p>ですから、まずは<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">大満足でウッドデッキを手にした方々の「喜びの声」</A>を聞いてみて下さい。</P>
            <HR class="hr_2">
            <P>さて、ウッドデッキが注目されはじめたのは、たしか平成５年あたり。</p>
            <p>ちょうど、輸入住宅がブームになった頃と重なります。<BR>
            といっても、実際にウッドデッキのある生活を手にされたかたは、全体の１５％にも満たなかったと思います。</p>
            <p>その後、本格的なウッドデッキのブームが始まったのが、平成１０年頃。<BR>
            いずれにしても<STRONG>ウッドデッキが注目されてから、まだ１０年程しか経っていません。</STRONG></P>
            <P>ちょうどその頃（平成１０年あたり）から、ウッドデッキを扱う業者が一気に増え、ウッドデッキに使われる木材の種類も急激に増えました。<BR>
            それは、ウッドデッキの人気が高まれば当然の流れではあります。</p>
            <p>しかし、まだ誰もウッドデッキを知らない頃から、この仕事をしている私たちにとっては、「？」のつく現象が数多く起こりました。</p>
            <p>そして、その過程を見てきた私たち自身、次々に出てくる目新しい木材や、その情報のつくられ方に疑問は高まるばかりでした。</P>
            <P>たとえば・・・</p>
            <p><STRONG>「どうして多くの業者が、明らかに耐朽性の劣る木材を扱うのだろう？」<BR>
            「目新しい木材の耐久性は、日本の気候風土で実証されたものなのだろうか？」<BR>
            「絶対に腐らないと自信満々に宣伝している木材は、本当に腐らないのか？」</STRONG></p>
<p>そして・・・</p>
          <p><STRONG>  「薬品処理された木材には、誰も抵抗を感じないのだろうか？」</STRONG></p>
<p>そのほか・・・</p>
            <p><STRONG>「こんな構造で、果たして安心して長く楽しむことが出来るのだろうか？」<BR>
            「購入した人は、１０年後、このウッドデッキに満足するのだろうか？」<BR>
            「何より、あのウッドデッキの購入を決めた人は、一体、何を基準に選んだのか？」</STRONG><BR>
            </P>
            <P>たしかに出来上がった直後は、綺麗に塗装もされ、満足できるものかも知れません。<BR>
            私たちが言いたいのは、<FONT color="#ff0000"><B>５年後、１０年後に「あの時の選択は間違いじゃなかった」と実感できるかどうか？</B></FONT>です。<BR>
            <p>決して安い買い物ではないウッドデッキです。</p>
            <p>施工するのは外部空間です。</p>
            <p>紫外線や雨、菌や害虫に常に晒される過酷な条件に、長い間耐えてくれるものでなければならないわけです。</P>
            <P>私たちは、１８年もこんなことを考えながら、ウッドデッキ造りに携わり、研究を重ねてきました。<BR>
            そして、その積み重ねの結果、<STRONG>私たち独自の「考え方」</STRONG>ができあがったのです。</p>
            <p>そのあたりは、順番にお伝えできればと考えています。</P>
<p><a href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000007.php">まずは、私共が考える「ウッドデッキの選び方」を確認してみてください。</a></p>
            <p>私共のご提供する情報が、あなた様にとって有益であることを願っております。</P>
                        <div align="right"><div class="name"><B>有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所<br>
代表取締役　佐々木　猛</B></div></div>
<p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">Back</a></p>       ]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ＤＩＹキットって、どんなキット？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000028.php" />
<modified>2006-10-11T02:36:24Z</modified>
<issued>2005-03-15T07:20:43Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.28</id>
<created>2005-03-15T07:20:43Z</created>
<summary type="text/plain">ＤＩＹキットとは、どんなデッキキットなのか。
そして、その優れた特徴とは？</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>ＤＩＹキット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<p class="p_8"><FONT color="#ff0000">２００６年４月末まで、このようなウッドデッキのキットを販売していました。<br>
現在、販売再開の予定はありませんが、あなたのウッドデッキ選びの参考にはなるはずです・・・。</FONT></p>
<p>もしも、<STRONG>『オーダーメイドタイプのデッキキット』</STRONG>があったとしたら・・・</p>
            <p>しかも、現場状況にあわせて１ミリ単位で設計できるとしたら・・・</p>
            <p>あなたの望みは叶うでしょうか？</P>
            <P>仮に、あなたが<B>「できればウッドデッキは、自分たち家族でつくってみたい」</B>とお考えだとしたら。<BR>
            きっと、こんな風に思っているのではないでしょうか？</P>
            <P><STRONG>● 子供たちと一緒に「物をつくる喜び」を味わってみたい（子供に味わってもらいたい）。<BR>
            ● 後々まで記念として残るものを、自分たちで手がけたい。<BR>
            ● 何より、子供たちと大切な思い出がつくれるに違いない。</STRONG></P>
            <TABLE class="sample8" border="0" align="left">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD class="sample7"><IMG src="images/hanabi01.jpg" width="200" height="132" border="0" alt="楽しい花火の思い出"></TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD class="p_3">夏の思い出は、やっぱり花火</TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <P>やはり、子供たちには、たくさんの思い出を残してあげたいですね。</p>
            <p>やがて、子供たちも巣立っていきます。<BR>
            そのとき、<B>「このウッドデッキ、お父さんと一緒につくったこと、今でも覚えてるよ」</B>なんて言われたら、がんばった甲斐があったってものですね。</p>
            <p>あなたも、そんな思いで色々と情報を集めているのでしょうか？</p>
            <p>もしも、本当に自分たちの手でつくることができたとしたら、その満足感は何ものにも変えられないはずです。<br>
            そして、ウッドデッキがあれば、生活の楽しみがいくつも増えます。<IMG src="images/chair.gif" width="78" height="65" border="0" align="right" alt="イメージ画像"></p>
            <p><b>ご家族や友人と、アウトドアでとる食事。<BR>
            午後のひととき、くつろぎの空間として。<BR>
            ガーデニングや木工など、趣味のための空間として。<BR>
            そして、子供の遊び場として・・。</B></P>
]]>
<![CDATA[<P>ただ、はじめはＤＩＹ（Ｄｏ Ｉｔ Ｙourself）をお考えではなかったかも知れません。</p>
            <p><B>「はじめは、業者に施工を頼もうと考えていたけど、結構な金額になってしまうから</B>」とか・・・<BR>
            <B>「とりあえず、情報収集をはじめたら、自分でつくっている人が結構いるのを知ったから」</B>など・・・</p>
            <p>最近になってＤＩＹを選択肢の一つに加えられたのかも知れませんね？</P>
            <P>いずれにしても、ＤＩＹにチャレンジするとなると、色々と心配ごとや不安もあると思います。</p>
            <p>例えば・・・。</P>
            <P><STRONG>● 設計はどうやってやればいいの？<BR>
            ● 基礎って、どうやってつくるんだろう？<BR>
            ● 素人がつくるウッドデッキなんて、すぐに壊れちゃうんじゃないの？<BR>
            ● それ以前に、本当に自分たちでつくれるんだろうか・・・？</STRONG></P>
            <P>そのほかにも、時間的に忙しく、一から全てつくるだけの余裕がない場合もありますね。</p>
            <p>そのような場合、<B>「キット化されたウッドデッキならつくれそうだ！」</B>と思い、再び情報を集めてみると、以外に希望に見合ったものにめぐり合えない現実があります。</P>
            <P><B>「サイズが限定されていて、機能的にもデザイン的にも我が家にはそぐわない」</B><BR>
            <B>「”簡単にできる”とうたわれるデッキキットは、どれもデザイン的に貧弱に見える」</B><BR>
            <B>「しかも、強度的にも心配だ」</B></p>
            <p>そして、たいていの場合は、<B>代金先払いか代金引換決済</B>です。</p>
            <p>さらに・・・</p>
            <p>ＤＩＹの場合、業者の基本的な考えは<FONT color="#ff0000"><B>「あくまで製品の提供」</B></FONT>ですから、<STRONG>万一、完成できなかった場合の保証は、まず期待できないでしょう。</STRONG></p>
            <p>それなら、<FONT color="#ff0000"><B>「施工前や施工途中のサポート体制」</B></FONT>が整っているのかといえば・・・。<BR>
            <STRONG>販売後のサポートは、やはり期待できない場合が多いでしょう。</STRONG></P>
            <P>そうなると、「やっぱり、高くついても業者に施工を頼もうか？」<BR>
            「 それとも諦めようか？」</P>
            <P>もしも、あなたが同じ悩みを抱えていたとしたら、このご提案はすごく良い話かも知れません。</P>
            <HR class="hr_2">
            <P>それは・・・</P>
            <P class="p_8">● 日曜大工の経験が無くても「大工さんが作ったような仕上り」になり<BR>
            ● 頑丈で安全な構造でウッドデッキを実現する事ができ<BR>
            ● しかも、家や庭の形状に合わせてプランがオーダーメイドできるだけでなく<BR>
            ● その上、たいていの場合で土日の休日を２日使うだけで完成できる</P>
            <P>そんな夢のような『オーダーメイドタイプのウッドデッキ』があったとしたら、あなたのお悩みも解決できるでしょうか？</p>
            <p>でも、「そんなうまい話があるはずない！」と思われるかも知れません。<BR>
            しかし、<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">『お客様の生の声』</A>をご確認いただければ、私が言っている事は、決して大げさではないと気付かれるはずです。</P>
            <P>『安全性』については、特にうるさく言っている私たちのです。<BR>
            あらゆる方向からの荷重に耐えられるよう、頑丈に仕上がる工法を採用しています。</p>
            <p>そして、ウッドデッキが長持ちするように、ご提供する製品には、最高級木材<FONT color="#ff0000"><B>レッドウッド</B></FONT>だけを使います。</p>
            <p>もちろん、根太（ねだ）や束（つか）など、目に見えない部材も全て、レッドウッドだけを使用します。<BR>
            決して、<B>『コストが安いから』</B>という理由で、質の劣る木材を使う事はありません。</P>
            <P>当然、やろうと思えば簡単な事です。でも、それをしない理由も簡単です。</p>
            <p>もしも、私たちが手抜きをしたら、早ければ２年後、遅くても5年未満に<STRONG>「あなたから不合格品の烙印」</STRONG>を押されてしまうことがわかっているからです。</P>
            <P>つまり、ウッドデッキの腐りやすい部分は、床板と下地材（根太：ねだ）が接する部分や、木材と木材の接合部です。<BR>
            特に、木材が重なる部分は湿気の影響を受けやすくなります。</p>
            <p>また、基礎に近い部分は、土に触れる事も考えられます。</p>
            <p><STRONG>その部分が腐り易いのなら、なおさら腐りに強く、反りや縮みの少ない安定した良質素材を使うべきだと考えています。</STRONG></P>
            <P>当然、フェンスの柱は基礎からの通し柱（一体型）が常識です。<BR>
            フェンスパネルにも枠を付けて強度を出しています。</p>
            <p>ですから、<STRONG>フェンス柱の強度には、熟慮した工法を採用していますので、ゆすっても寄りかかっても大丈夫です。</STRONG></P>
            <P>そして、ウッドデッキをつくる場所は、家やお庭の形がまちまちです。<IMG src="images/st02_i4.gif" width="64" height="64" border="0" alt="イメージ画像" align="right"></p>
            <p>ですから、私共はそれら一つ一つのご要望にお応えできるよう、オーダーメイドで設計しています。</p>
            <p>建物やお庭の形状に合わせますから、１ミリ単位で設計することになります。</p>
            <P>しかも、ここれだけ充実した内容でありながら、<STRONG>平均的な７u程度のＤＩＹキットなら、日曜大工の経験が殆どなくても、たいていは土日の休みを２日間利用すれば完成します。</STRONG><BR>
            そして、<B>「これ、本当にあなたがつくったの？ うそでしょ！」</B>と必ず疑われてしまうほど、完成度の高いＤＩＹキットを実現しています。</p>
            <p><B>「そう言われても、やっぱり完全には信じられない。そんな簡単に行くはずないでしょ！」</B></p>
            <p>今はそう思われているかも知れませんね。<BR>
            無理もありません。</p>
            <p>しかし、決して大げさに言っているつもりはないのです。<BR>
            やはり、そのあたりは<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank"> 『お客様の生の声』</A>を聞いてみて、ご判断いただければと思います。</P>
            <P>実際に施工されたのは、日頃は身体を動かす事が殆ど無い、オフィスワークのサラリーマンが大多数。<BR>
            中学校以来２０年以上も大工仕事をした事がないと言う方が大半です。</p>
            <p>やはり皆さん、初めは<B>「本当に出来るだろうか？」</B>と不安があった事は事実です。<BR>
            しかし、施工要領書の手順書に従って、あせらずに作業を進めれば、誰でもつくる事は可能です。</p>
            <p>その証拠に、非力な女性だけでつくった例も、ひとつやふたつではありません。</P>
            <P><FONT color="#ff0000"><B>実際に６００名を超えるかたがチャレンジされ、完成できなかった例はひとつもありません。</B></FONT></P>
            <P>そのＤＩＹキットは、以下のようなセットでお届けしています（束石は含まれません）。<BR>
            ですから、最低限の道具があれば、すぐに施工を始められます。</p>
            <p><B>@ウッドデッキ本体のセット<BR>
            Aフェンスセット（プランに加えた場合のみ）　<BR>
            Bわかりやすい図入りの施工要領書　<BR>
            C図面一式（平面図・立面図・根太伏図・束石配置図）<BR>
            Dタッチアップ用塗料　<BR>
            E写真による施工方法のご案内　<BR>
            Fもちろん、組立に必要な金物、ビス類一式</B></P>
<p align="right"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000032.php" target="_blank">施工に必要な道具については、こちらをご覧下さい。</A></p>
            <HR class="hr_2">
            <P>いかがでしょうか？</p>
            <P>私共のもとには、ＤＩＹキットで夢を実現された方々から、喜びに溢れた完成のご連絡が届きます。<BR>
            それを、ひとりひとりのお客様にお許しをいただいてつくったのが<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">「お客様の喜びの声」</A>です。</p>
            <p>ご覧いただければおわかりのとおり、みなさん喜びでいっぱいです。<BR>
            そんなご連絡をいただくたび、私たちも何だか嬉しくなります。</P>
            <P><B>「イヤー、とにかく気持ちいいです」<IMG src="images/p019.gif" width="139" height="71" border="0" align="right" alt="イメージ画像"><BR>
            「普通のサラリーマンにこんな素敵なウッドデッキが出来ました」<BR>
            「本当に自分で造ったの？ と聞かれ思わず自慢してしまいました」<BR>
            「お父さんすごい！ と子供に見直されました」<BR>
            「こんなに子供が喜ぶなら、もっと早くつくればよかったです」</B></P>
            <P>みなさん、代償として筋肉痛になりながらも、大満足でウッドデッキライフをスタートしています。</P>
            <P>さて、あなたはどのようなウッドデッキのプランをお持ちでしょうか？</p>
<p>もしかしたら、このＤＩＹキットに負けないくらいの素晴らしいウッドデッキがあるかも知れません。<br>
<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000007.php" target="_blank">『ウッドデッキ選びのガイドブック』</a>を併せてご覧いただき、ぜひ質の高いウッドデッキを見つけていただきたいと思います。
　　　　　　<p>現在の私共は、やむを得ない事情により、ＤＩＹキットの生産を中止しています。<br>
いずれまた、しっかりとした提携工場が見つかるようなら、販売再開を目指したいとも考えています。</p>
<p>この情報が、あなたのウッドデッキ選びの参考になったのでしたら、嬉しい限りです。</p>
<p align="right"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000221.php" target="_blank">ＤＩＹキットの販売中止に関する経緯は、こちらでご確認下さい。</A></p>
　　　　
]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>Ｑ．ウッドデッキの下は、土のままでよいですか・・・？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000016.php" />
<modified>2006-09-29T04:10:21Z</modified>
<issued>2005-03-15T06:52:32Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.16</id>
<created>2005-03-15T06:52:32Z</created>
<summary type="text/plain">Ａ．ウッドデッキの床下の処理は・・・             ウッドデッキの床下は、作った後からでは...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>よくあるご質問</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">Ａ．ウッドデッキの床下の処理は・・・</P>
            <p>ウッドデッキの床下は、作った後からでは手を加える事が難しくなります。<BR>
ですから、事前に対策を考えておきたいところです。</p>
<p>考え方の基準としては・・・</p>
]]>
<![CDATA[<p><STRONG>・地盤の水はけはどうですか？<BR>
・また、雑草は生えやすいでしょうか？</STRONG></p>
<p>水はけの悪い地盤の場合、雨が降るたびに、床下に水溜りができるかも知れません。<BR>
床下が頻繁にジメジメした状態は、あまり好ましくありません。<br>
また、夏場は「蚊」の発生原因にもなります。</p>
<p>そして、雑草が生えやすい地盤の場合、ウッドデッキを作った後では、雑草処理も大変です。<BR>
やはり、事前に対処しておきたいところです。</p>
<p>そのあたりを考え、ウッドデッキの下にコンクリートを打ってしまおうと考える方もいます。<BR>
コンクリートのたたきを打つ場合、水溜りができないように、斜めに「こう配」を取ります。</p>
<p>その場合、角度によっては、柱との接点に調整が必要な場合もでてきます。<BR>
また、こう配を取ったとしても、やはりある程度は水溜りができてしまう心配もあります。<BR>
何より、コンクリートを打つ費用は、それなりのものです。</p>
<p><STRONG>費用的な面から考えても、市販の「防草シート」を敷いておく方法がおすすめです。</STRONG></p>
<p>作業的にも、難しくありません。</p>
<p>もちろん、水はけもよく、雑草も殆ど生えないようなら、土のままでも構いません。<br>
それでも、いったんウッドデッキを作ってしまうと、後から床下に手を加えるのは簡単ではありません。</p>
<p>やはり、念のために、市販の「防草シート」を敷いておくほうが良いかも知れませんね。</p>
<p>そして、水はけが悪い地盤のようでしたら、デッキの下に水溜りができないように、砂利を５ｃｍほどの厚みで敷いておくとよいでしょう。</p>
<p>そのあたりは、ご事情に合わせてお選びください。</p>
            <p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat37.php">Back</A></p> ]]>
</content>
</entry>
<entry>
<title>プライバシーポリシー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000110.php" />
<modified>2006-10-03T06:08:03Z</modified>
<issued>2005-03-14T09:49:11Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.110</id>
<created>2005-03-14T09:49:11Z</created>
<summary type="text/plain">■ 個人情報保護についての考え方             私共、有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8">■ 個人情報保護についての考え方</P>
            <P>私共、有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所および各従業員は、<B>「個人情報の保護に関する法律」</B>を遵守し、お客様の個人情報には細心の注意を払います。<BR>
            また、個人情報保護のために、継続的に内部管理体制の改善を行います。</P>
            <P>私共のご提供するサービス、アンケート、プレゼントなどへお申し込みされる場合は、私共のプライバシーポリシーに同意されたものといたします（今後、商品販売を再開する場合も含め）。<BR>
            ですから、以下の内容をご確認の上で各サービスをご利用下さい。</P>
            <HR class="hr_2">
            <P><STRONG>■ 個人情報の安全管理について</STRONG></P>
            <P>私共は、お客様の個人データの漏えい、滅失、き損の防止に努め、安全管理のために必要で適切な措置を講じます。<BR>ただし、お客様サイドに問題がある場合は、その責を負いかねます。<BR>
たとえば、当サイトで製品やサービスをお申し込みになる際、申込フォームにお客様情報を記載していただきます。<BR>
その際、私共はお申し込みのあったメールアドレスに自動で返信し、お申し込み内容を確認させていただきます。<BR>
それは、仮に入力されたメールアドレスが間違っている場合でも、登録されたメールアドレスに自動的に返信する仕組みになっています。<BR>
ですから、万一メールアドレスが間違っていても、登録されたメールアドレスに申込情報が返信され、第三者に見られてしまう事になります。<BR>
そのあたりを予めご注意された上で、各お申し込みをなさって下さい。</P>
            <P><STRONG>■ 個人情報の入手について</STRONG></P>
            <P>私共のサービスをご利用される場合やアンケート等で、お客様の個人情報をおうかがいする場合があります。<BR>
            おうかがいする内容は、氏名、ご住所、お電話番号、メールアドレスなど、私共のサービスや製品ご提供に必要な個人情報となります。<BR>
            また、一部アンケートなどでは、生年月日などの情報のご提供ををお願いする場合がございますが、これは、お誕生日特典の進呈など、お客様にとって有益なサービスをご提供することを旨としています。<BR>
            なお、ご契約いただいた製品などのお届けのために必要な情報（氏名、ご住所、お電話番号など）以外は、基本的にお客様の任意で、自主的にお知らせいただく形となっています。</P>
            <P><STRONG>■ 個人情報の利用目的</STRONG></P>
            <P>私共レッドウッド・エターナルデッキ・グループは、複数の企業で製品やサービスのご提供、それに伴うお客様対応を役割分担します。<BR>
            無料ガイドブックや無料メール講座のお申し込み受付および発送は、有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所が担当します。<BR>
            そのほかの製造と配送は、有限会社アイ・ハッピーバリュー研究所が提携する企業が担当します。<BR>
            お客様の対応は、この両者および提携企業と情報を共有します。</p>
            <p>なお、私共の情報収集と利用の目的は、以下のとおりとなります。</P>
            <OL>
              <LI>無料ガイドブック、無料メール講座のご提供のため。<BR>
              また、それに付随して、ご提供サービスのご利用状況や到着などの確認のためのご連絡のため。<BR>
              なお、ご連絡の方法は、主にＥメールおよび郵送ですが、お申し込み品が不達の場合などには、直接お電話させていただく事があります。
              <LI>無料会報誌『わくわくデッキライフ通信』のご提供のため。<BR>
              わくわくデッキライフ通信は、最新の施工事例のご案内、新製品のご案内、特典のご案内や特別セールのご案内などをお知らせするものです。
              <LI>私共のオリジナル製品および新製品、第三者（ビジネスパートナー）と共同でご提供するサービスや製品の販売推奨のご案内、または、プレゼントキャンペーンなどの情報をご提供するため。<BR>
              なお、ご連絡の方法は、主にＥメールまたは郵送ですが、ご契約いただいた製品が不達の場合などには、直接お電話させていただく事があります。
              <LI>私共のご提供するオリジナル製品およびサービス、また、ビジネスパートナーと共同でご提供する製品やサービスの内容をご評価いただくためのアンケート調査、もしくは、質的向上を目的としたアンケート調査のため。
              <LI>ご契約および、ご使用いただいた製品やサービスのご感想をご提供いただくため。
              <LI>その他、私共グループおよび、ビジネスパートナーの質的向上や改善、新しい製品やサービスの改善を目的とした調査、検討のため。
            </OL>
<P><STRONG>■ 個人情報の第三者への開示について</STRONG></P>
            <P>基本的に、お客様の個人情報を無断で第三者に提供する事はいたしません。<BR>
            しかし、サービスや製品の配送のために、宅配業者へお客様のお名前やご住所を開示する必要がでてくる場合もあります。<BR>
            そのあたりは、あらかじめご了承下さい。<BR>
            また、次の場合も例外となります。</P>
            <OL>
              <LI>法令等で情報の開示を求められる場合
              <LI>人の生命や財産に関わる問題が発生した場合
              <LI>お客様や私共の権利を守るために必要と判断できる場合
              <LI>
              <P>国の機関や地方自治体、またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要があると判断出来る場合</P>
            </OL>
<P><STRONG>■ 個人情報の変更、利用停止などの手続きについて</STRONG></P>
            <P>お客様は、私共の保有個人データの変更など、所定の手続きにより申請することができます。</P>
            <OL>
              <LI>自己の保有個人データの内容が間違っていないか確認をしたい場合
              <LI>自己の保有個人データの内容を変更したい場合
              <LI>自己の保有個人データを利用停止にしたい場合
              <P>なお、対象となる「保有個人データ」は以下の内容となります。</P>
              <UL>
                <LI>氏名
                <LI>住所
                <LI>性別
                <LI>生年月日
                <LI>顧客ＩＤ
                <LI>メールアドレス
                <LI>電話番号およびＦＡＸ番号
                <LI>購買履歴
              </UL>
            </OL>
            <P>これらを請求したい場合は、下記までご連絡下さい。</P>
            <P>連絡先：有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所<BR>
            電話番号：045-960-1617【受付：月〜金（祝日除く）　午前１０：００〜午後５：００】<BR>
            Ｅメール：redwood@happyvalue.com　</P>
            <P>そのほか、個人情報の取扱についてのお問い合わせやもこちらまでご連絡下さい。</P>
            <P><STRONG>■ ＳＳＬ（情報暗号化）使用について</STRONG></P>
            <P>当サイトは、お客様の個人情報の登録が必要となるページでは、情報のやり取りを安全に行うため、SSL(Secure
            Socket Layer)暗号化技術を使用しています。<BR>
            お客様に特別な設定の必要はありませんが、ブラウザの設定や社内ＬＡＮシステムの状況によっては、ＳＳＬ通信ができない場合があるようです。<BR>
            そのような際は、ブラウザのサポートを受けられるか、ネットワーク管理者へお問い合わせ下さい。</P>
            <HR class="hr_2">
            <P>以上、私共レッドウッド・エターナルデッキ・グループは、お客様の個人情報を大切に扱わせていただいています。<BR>
            なお、私共は質的向上を目的に、上記の方針を変更させていただく場合があります。<BR>
            その際は、すべてこちらのホームページにてお知らせし、変更後の内容は、このホームページに掲載された段階で効力を持つものとします。</P>
            <P align="right">最終更新日　2006年10月3日</p>
            <p class="name" align="right">レッドウッド・エターナルデッキ・グループ<BR>
            有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所<BR>
            代表取締役　佐々木 猛</p>
            <p class="back"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">Back</a></p>
]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>サイトマップ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000109.php" />
<modified>2006-10-17T06:54:02Z</modified>
<issued>2005-03-14T09:00:03Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.109</id>
<created>2005-03-14T09:00:03Z</created>
<summary type="text/plain">■ レッドウッド・エターナルデッキ・グループ                            ...</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P><STRONG>■ レッドウッド・エターナルデッキ・グループ</STRONG></P>
            <div class="style01"><div class="ul_01">
<UL>
<LI>
              <H1 class="h1_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/" target="_blank"><U>ウッドデッキの正しい選び方をお伝えするホームページ</U></A></H1></UL>
            <TABLE border="0" width="100%" cellpadding="5">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD colspan="2">
                  <HR class="hr_2">
                  </TD>
                </TR>
                <TR>
                  <TD class="sample8" width="50%" valign="top">
                  <UL>
                    <LI>
                    <h2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000007.php" target="_blank"><U>ウッドデッキ選びのためのガイドブック</U></A></h2>
                    <UL class="ul_02">
                      <LI>
                      <H3 class="h3_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000034.php" target="_blank"><U>ガイドブック申し込み</U></A></H3>
                    </UL>
                    <LI><h2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat48.php" target="_blank"><U>ＤＩＹキット</U></A></h2>
                    <UL class="ul_02">
                      <LI><h3 class="h3_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000028.php" target="_blank"><U>ＤＩＹキットって、どんなキット？</U></A></h3>
                      <LI><H3 class="h3_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000029.php" target="_blank"><U>ＤＩＹキットのつくり方</U></A></H3>
                      <LI><H3 class="h3_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000032.php" target="_blank"><U>ウッドデッキの施工に必要な道具</U></A></H3>
                    </UL>
<LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank"><U>たくさんの「喜びの声」（事例集）</U></A></H2>
                  </UL>                  
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat37.php" target="_blank"><U>よくあるご質問</U></A></H2>
                  </UL>
<UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000008.php" target="_blank"><U>RWEDGとは？</U></A></H2>
                  </UL>                  
                  </TD>
                  <TD width="50%" valign="top">
<UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat39.php" target="_blank"><U>会社概要</U></A></H2>
                    <UL class="ul_02">
                      <LI><h3 class="h3_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000024.php" target="_blank"><U>有限会社 アイ・ハッピーバリュー研究所</U></A></h3>
                    </UL>
                  </UL>
                  
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat52.php" target="_blank"><U>マスコミ取材事例</U></A></H2>
                  </UL>
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000033.php" target="_blank"><U>はじめての方へ</U></A></H2>
                  </UL>
                  
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000034.php" target="_blank"><U>お申込みとお届けについて</U></A></H2>
                  </UL>
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat46.php" target="_blank"><U>リンク</U></A></H2>
                  </UL>
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000222.php" target="_blank"><U>無料メール講座</U></A></H2>
                  </UL>
                  <UL>
                    <LI>
                    <H2 class="h2_m"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000110.php" target="_blank"><U>プライバシーポリシー</U></A></H2>
                  </UL>
                  </TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            </div></div>
]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ＤＩＹキットのつくり方</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/000029.php" />
<modified>2006-10-11T05:48:59Z</modified>
<issued>2005-03-14T07:32:59Z</issued>
<id>tag:www.happyvalue.com,2005:/RWEDG/4.29</id>
<created>2005-03-14T07:32:59Z</created>
<summary type="text/plain">日曜大工の経験がほとんどなくてもこの出来栄え。
ＤＩＹキットの組み立て手順をご確認下さい。
</summary>
<author>
<name>Takeshi Sasaki</name>
<url>http://www.happyvalue.com/RWEDG/</url>
<email>sasaki@happyvalue.com</email>
</author>
<dc:subject>ＤＩＹキット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.happyvalue.com/RWEDG/">
<![CDATA[<P class="p_8"><B>ＤＩＹキットにチャレンジしようと思ったとき・・・・。</B></p>
            <p class="p_8"><B>妻には<FONT color="#ff0000">「そんな、失敗したらどうするのよ！」</FONT>と反対されました。<BR>
            子供達には<FONT color="#ff0000">「だって、お父さん大工さんじゃないでしょ？」</FONT>と不安げな顔をされました。<BR>
            何より、<FONT color="#ff0000">実は誰よりも私自身が不安でいっぱいでした。</FONT></B></P>
            <TABLE align="right">
              <TBODY>
                <TR>
                  <TD class="sample7"><IMG src="images/diykit.jpg" width="200" height="131" border="0" alt="ＤＩＹキット完成後のワンショット" align="right"></TD>
                </TR>
              </TBODY>
            </TABLE>
            <P>無理もありません。<BR>
            私はこれまで、日曜大工などした事がありませんでした。<BR>
            たしか、最後に大工道具を持ったのは、中学の工作の時間だったっけ？</p>
            <p>それなりのお金がかかるウッドデッキです。<BR>
            もしも、失敗したら・・・。<BR>
            それはもう、不安でした。</P>
            <P><B>でも、いざ組み立てをはじめてみると、妻や子供たちの表情が・・・・・。</B></P>
]]>
<![CDATA[<HR class="hr_2">
            <p>たしかに、いくら「ＤＩＹキットならプロ並みのできばえ」だと言われても、「本当に自分たちにできるかどうか？」と、不安に思われるのは当然です。
            <P>2005年3月現在、すでに５００名以上がＤＩＹキットにチャレンジされました。<BR>
            それでも、<STRONG>完成できなかった事例は一つもありません。</STRONG><BR>
            その大半のかたは<B>「日曜大工初心者」</B>です。割合にしたら８５％以上はそうでしょう。<BR>
            中には、女性お一人でつくりあげた事例もありますが、それも一つや二つではありません。</P>
            <P>論より証拠。<BR>
            たくさんの<A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">「喜びの声」</A>をご確認いただければ、私共のいっている事が真実だとご理解いただけるでしょう。</p>
            <p>このように、たくさんの方に喜ばれている理由を考えてみると・・・。</P>
            <P><STRONG>● 現場状況に合わせたデッキキットを、一つずつご注文ごとに手づくりしているから<BR>
            ● 図入りのわかりやすい施工要領書があるから<BR>
            ● 施工中わからないことがあっても、土日祝日に関係なくサポートが受けられるから<BR>
            ● 様々な特典が用意されていて、万一、間違った場合でも無償サポートがあるから</STRONG></P>
            <p>といったところでしょうか。<BR>
            いずれにしても、<B>完成できなかった人は、今のところいらっしゃいません。</B></p>
            <p>ただ、このＤＩＹキットも、生産を中止して半年が過ぎました。<br>
ここでは、ウッドデッキ製作のポイントをつかんでいただくため、ＤＩＹキットの作業の流れを、横浜市の吉村様の例でご紹介してみましょう！</p>
<p>吉村様のお宅には、平成１１年９月５日にお邪魔しました。<BR>
            この日は、９月だと言うのに、まだ真夏のようにとても暑い一日でした。<BR>
            ご家族のみなさん、一日ご苦労さまでした。
            
            <HR class="hr_2">
            <P class="p_8">■ HOW TO MAKE　ＤＩＹキット</P>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR>
                  <TD class="sample7" width="112"><IMG src="images/diy-sekou01.jpg" width="112" height="107" border="0" alt="今回作業したお三方"></TD>
                  <TD valign="middle" class="p_3"><p>施工されたのは７０代後半のお父さんと息子さん、娘さんのお三方。<BR>
                  ＤＩＹのご経験は、ほとんど無いとのこと。<BR>
                  やはり、はじめは少し不安に思われている様子でした。</p>
                  <P>施工したのは、９００mm×１８００mmと１８００mm×２７００mmの２つのデッキキット。</P>
                  </TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7"><caption class="p_3" align="left">「実際に届いたキットの中身」</caption>

                                <TBODY>
                <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="243"><IMG src="images/diy-sekou02.jpg" width="243" height="163" border="0" alt="ＤＩＹキットの各部材"></TD>
                  <TD valign="middle"><p>お客様毎のプランに対応できるよう、一つ一つ手造りしているＤＩＹキットです。<BR>
                  工場ラインで大量に作られるキット商品に比べ、細部の完成度が高いのは当然です。</p>
                  <p>ＤＩＹキットの部材は、このほかに床板があります。<BR>
ご覧のとおり、予め木材保護塗料は全面に塗布済み。<BR>
なお、ＤＩＹキットのお届けの際は、輸送上の破損が無いようにしっかりダンボールで梱包してお届けします。<BR>
                  みなさん、頑丈な梱包に驚かれます。</TD>
                </TR>
                               </TBODY>
                              </TABLE>
            <p>まずは、<B>「綺麗な色の木ですね」</B>とのご感想。<BR>
            ただいまの時間は、午前９：００ちょうど。<BR>それでは、いよいよ組み立て開始！</p>
            <p>まずは基礎から始めます。</p>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="169"><IMG src="images/diy-sekou03.jpg" width="169" height="107" border="0" alt="基礎石（束石）の設置"></TD>
                  <TD valign="middle">基礎につかう石（束石：つかいし）は、ホームセンターや建材屋さんで購入して下さい。<BR>
                  「束石配置図」を確認し、まずは、基準となる束石の位置を決めます（束石配置図に記載）。<BR>
                  束石は、地面に半分ほど埋まるように設置します。<BR>
                  <B>ＤＩＹキットの場合、それぞれの束石の高さは、無理に揃える必要はありません。</B><BR>
                  見た目にアンバランスでない程度で大丈夫です。<BR>
                  ただ、水平になるように注意して据えてください。 </TD>
                </TR>
              </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE width="95%">
                                <TBODY>
                                  <TR>
                  <TD height="126" valign="middle" align="center"><IMG src="images/mark09.gif" width="38" height="38" border="0" alt="ポイント！"></TD>
                  <TD valign="middle" align="left" height="126"><FONT color="#990000">それぞれの束石の高さ（レベル）まで合わすとなると、それは大変な作業です。<BR>
                  ＤＩＹキットの場合、水平に据える事に気をつければ大丈夫です。<BR>
                  後の工程で柱の長さを調整しますから、大変な基礎造りの手間が軽減できます。<BR>
                  この工夫も、ＤＩＹキットの特徴の一つ。</FONT></TD>
                                  </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="239"><IMG src="images/diy-sekou04.jpg" width="239" height="169" border="0" alt="基礎の完成"></TD>
                  <TD valign="middle"><p>基礎の設置作業終了。<BR>
                  時刻は午前１１：００。<BR>
                  今回は、合計で18個の束石を設置しました。</p>
<p>ここまでで2時間経過したので少し休憩です。</p></TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <p>時刻は、午前１１：３０。<BR>
                  作業再開です。<BR>
次は、いよいよウッドデッキ本体の作業に入ります。<BR>
            「さあ、もう一息がんばりましょう」</p>
            <P>デッキ本体の作業は、まず柱のカットから。<BR>
            基点となる４コーナーの柱を立てるため、順に長さを決め柱をカットします。</P>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="201"><IMG src="images/diy-sekou05.jpg" width="201" height="159" border="0" alt="ＤＩＹキット本体の作業開始"></TD>
                  <TD valign="middle"><p>床の高さを決定し、その高さに幕板の上部が来るようにセットしてみます。<BR>
                  必要な柱の長さを鉛筆で印して、不要な分はのこぎりでカットします。<BR>
次に対向する柱を使って、部材が水平になる位置を決めます（部材の上に乗っているのは水平器）。<BR>                  
                  このように、後で柱の長さを高さに応じて決めて行くので、はじめに束石のレベルを合わせる必要がないのです！</p>
                  <p>また、この写真のように各部材には番号が振ってあります。<BR>
図面に書いてある部材番号を見て作業を進めれば、どれをどこに使うのかがすぐ分かります！</p></TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7"><caption class="p_3" align="left">「お父さんも大活躍」</caption>
                                <TBODY>
                <TR class="p_3">
                                    
                  <TD class="sample7" width="138"><IMG src="images/diy-sekou06.jpg" width="138" height="170" border="0" alt="ノコギリで柱をカット"></TD>
                  <TD valign="middle">ＤＩＹキットには、カットした切り口に塗布するための塗料が同梱されています。<BR>
                  切り口には、木材保護塗料を忘れず塗りましょう。<BR>
                  塗装用のハケを用意するか、着古したＴシャツを使って塗って下さい。</TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <p>２つのウッドデッキそれぞれ、４コーナーの柱が立つまでに約１時間。<BR>
            ここで昼食タイムとなりました。</p>
            <HR class="hr_2">
            <p>作業の再開は、午後１：３０。<BR>
            「ずいぶん進んだね、もうひとがんばりだ！」</p>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="212"><IMG src="images/diy-sekou07.jpg" width="212" height="171" border="0" alt="柱が立ったところ"></TD>
                  <TD valign="middle">柱の長さが決まったらしっかりビス止めを。<BR>
                              ビスも多めにセットされていて安心です。<BR>
                              柱の取り付け終了後はこんな感じです。<BR>
                              束柱とフェンス柱が共通なのが良くわかります！</TD>
                                  </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <p>全ての柱をカット＆固定して、根太組（ねだぐみ）が完成するのに１時間半ほどかかりました。<BR>
            ここで、またまた休憩（とにかく暑かった）。<BR>
            時刻は午後３：００。</p>
                              
                              <TABLE>
                                <TBODY>
                                  <TR>
                  <TD height="48"><IMG src="images/mark09.gif" width="38" height="38" border="0" alt="ポイント"></TD>
                  <TD valign="middle" height="48"><FONT color="#990000">柱が共通だと当然のことながらフェンスの安定度が高まります。<BR>
                  これは、ＤＩＹキットを組み立てたかたが、何より実感されるところです。</FONT></TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <P>さあ、ウッドデッキらしい形になってきました！</P>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="142"><IMG src="images/diy-sekou08.jpg" width="142" height="162" border="0" alt="柱に下桟を固定"></TD>
                  <TD valign="middle">さあ、あと少し。<BR>
                  残るは、フェンスと床板の固定です。<BR>
                  まず、フェンスを支える板材（下桟：しもざんといいます）を 取り付けます。<BR>
                              この下桟があることによってフェンスが
しっかり固定されます。<BR>
                  下穴があいているので、斜めに打つビスでもしっかり固定できます。</TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <P>ここからは、スムーズに作業が進みます。</P>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="211"><IMG src="images/diy-sekou09.jpg" width="211" height="155" border="0" alt="床板の固定"></TD>
                  <TD valign="middle">いよいよ、床板の固定です。<BR>
                  要領書を確認しながら、図面のとおりに並べます。<BR>
                  そして、ビスで固定です。<BR>
                  このとき、ビスを打つラインをチョークラインで印すときれいに仕上がります。<BR>
                  なお、ＤＩＹキットには、床板の隙間を調整するためのスペーサーが用意されています。<BR>
                  それでも、やはり板には反りがあります。<BR>
                  きついときはバールを使って、強制しながら作業を進めると便利です。</TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <P>現在の時刻、午後４：３０．<BR>
            いよいよ、大詰めです。</P>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="164"><IMG src="images/diy-sekou10.jpg" width="164" height="148" border="0" alt="フェンスパネルの固定「その１」"></TD>
                  <TD>完成も間近。<BR>
                  いよいよラティス フェンスをはめ込んで・・・。<BR>
                  思わず笑顔もこぼれます。</TD>
                                  </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="148"><IMG src="images/diy-sekou11.jpg" width="148" height="166" border="0" alt="フェンスパネルの固定「その２」"></TD>
<TD>フェンスパネルは、こんな感じで柱と固定します。</TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <TABLE cellspacing="10" class="sample7">
                                <TBODY>
                                  <TR class="p_3">
                  <TD class="sample7" width="187"><IMG src="images/diy-sekou12.jpg" width="187" height="147" border="0" alt="笠木の固定"></TD>
                  <TD>そして、最後の工程です。<BR>
                  フェンスパネルの上に、手すりとなる「笠木：かさぎ」をセットしてビスで固定します。<BR>
                  このときビス止めは少し難しいけれど下から。</TD>
                                  </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <P>笠木がすべて固定できたら、これで作業は終了です。<BR>
            最後に、ビスの打ち忘れがないか、もう一度チェックしておきましょう。</P>
            <TABLE>
                                <TBODY>
                                  <TR>
                  <TD valign="middle" align="center"><IMG src="images/mark09.gif" width="38" height="38" border="0" alt="ポイント"></TD>
                  <TD><FONT color="#990000">これでフェンスはガッチリ固定されました。<BR>
                  ゆすってみると、その安定感に満足されるでしょう。<BR>
                                    笠木のビスを下から止めると、手で触れる部分にササクレも無くお子様が遊んでいても安心です！</FONT></TD>
                                  </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            <BR>
            <TABLE align="center"><caption class="p_3" align="center">「完成写真」</caption>
                                <TBODY>
                <TR>
                  <TD class="sample7" width="243"><IMG src="images/diy-sekou13.jpg" width="243" height="173" border="0" alt="完成写真"></TD>
                </TR>
                                </TBODY>
                              </TABLE>
            
            <HR class="hr_2">
<P>完成したのは、ちょうど「サザエさん」がはじまった午後６：３０．<BR>
            休憩時間を省くと、実働７時間半ほど。<BR>
            作業終了後のビールの味は、それは格別でした。</P>
            <P>これで、手前の子供部屋からも奥のリビングからも、簡単にお庭に出られるようになりました。<BR>
            後に、住宅の点検に来たハウスメーカーの営業の人に<STRONG>「どこの業者さんに作ってもらったんですか？」</STRONG>と、聞かれたそうです。<BR>
            自分たちで作ったと話すと、営業マンはとても驚いたそうです。<BR>
            そして、吉村様ご家族も<STRONG>「とても素人が作ったとは思えない出来映えと、この構造の確かさに満足しています！」</STRONG>と。</p>
            <P>もちろん、施工から６年目を迎えた今でも、ウッドデッキは憩いの場として変わらず活躍しています。</P>
            <p>いかがでしたか？</p>
<p>あなたのウッドデッキ製作の参考になったのであれば、嬉しい限りです。</p>
<P align="right"><A href="http://www.happyvalue.com/RWEDG/cat_cat49.php" target="_blank">その他にもたくさんある「実例集」をご覧になりたいかたはこちらへ。</A></P>
 
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